
ジョイセフは、1968年の設立以来、アジア・アフリカ・中南米などの途上国の妊産婦や女性の命と健康を守るために、主に以下の分野で国際協力を行ってきました。
- 家族計画
- 母子保健
- 思春期保健
- 健康・衛生教育
途上国の地域住民の立場に立って、住民と一緒に考え行動する草の根活動を実施することをはじめ、途上国の人材を日本に招いての人材養成研修や、日本の政府開発援助(ODA)に対する政策提言活動を通じて、途上国の現場だけでなく、日本国内でも様々な活動を行っています。
みなさまからのご支援は、ジョイセフが上記取り組みを推進していくための運営費として活用します。





