
資金の使途
ジョイセフが支援活動を実施している途上国において、以下のような活動を行うための資金として活用します。
- 妊産婦や女性が自らの健康を守るための情報やサービス(家族計画、HIV/エイズ感染予防)の提供
- 自宅分娩をするための出産介助用具や薬の提供
- 産婆さん(伝統的助産師)に対する妊娠・出産に関わる知識や技術の普及
- 栄養不良を減らすための栄養改善教室の開催
- 識字教育(特に、女性や女の子に対して)
- 住民への健康教育、教材開発
- 急患をクリニックに運んだり、助産師や保健師が家庭訪問をするための自転車の寄贈
- 貧しい村人が薬を買えるように収入創出活動への支援
- HIV/エイズ予防に対する支援
妊産婦と女性の守るジョイセフの支援活動にご協力ください
毎日、1000人の女性が、妊娠・出産が原因で命を落としています。
支援で助かるはずの命。
1人でも多くの命を救うために、妊産婦と女性の守るジョイセフの支援活動にご協力ください。
※ 銀行・郵便で振込される際は、氏名の前に「ハハ」と入力して下さい。





