日本での研修事業

workshop

開発途上国の指導者を対象に日本国内でワークショップをおこない、また、日本人を対象に講師派遣も実施。

2014年度は国内外の3707名を対象に講義・講演会やワークショップを実施しました

  • 人材養成_思春期保健ワークショップ
    思春期保健ワークショップ
    (JICA委託事業)
    対象国・地域:レソト、ナウル、スワジランド、ウガンダより9名(政府/NGOの思春期保健担当者)
  • 人材養成_妊産婦の健康改善ワークショップ
    妊産婦の健康改善(ミレニアム開発目標5番)ワークショップ(JICA委託事業)
    対象国・地域:ガーナ、ラオス、レソト、ナミビア、南スーダンより7名(政府/NGOの母子保健担当者)
  • 人材養成_高齢化ワークショップ
    高齢化社会におけるIPPF加盟協会の役割を考えるワークショップ(IPPF委託事業)
    対象国・地域:インドネシア、タイ、香港、マレーシアより7名(IPPF加盟協会事務局長および理事)のほか3名(IPPF本部2名、および東・東南アジア・大洋州地域事務局)
  • 人材養成_母子栄養改善研修
    母子栄養改善研修
    (JICA委託事業)
    対象国・地域:レソト、ナウル、スワジランド、ウガンダより9名(政府/NGOの思春期保健担当者)
  • C4D写真3_インターラクティブディスクによるコミュニケーション戦略の部ループワーク(候補2)
    開発コミュニケーション・キャパシティビルディングコース(ジョイセフ主催(参加者負担有料研修))
    対象国・地域:アジア太平洋地域(国連人口基金インドネシア事務所2名、インドネシア保健省1名、ミャンマー保健省2名、IPPF南アジア事務所1名、計6名(アドボカシー、コミュニケーション、健康教育担当者))

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