10月11日は国際ガールズ・デー

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お知らせ

想像してみてください

電車も、バスもなく、一番近い診療所まで、
でこぼこ道を歩いて4時間もかかる村に住み、
自分の意思で行くことすら許されず、
妊娠・出産に関する知識もなく、
子どもを産むことに不安な自分の姿を。
これが、アフリカでよく見られる村の現実です。
妊娠や出産が原因で
世界では1日に830人もの女性が命を落としています。

なぜ女性支援?

透明

すべての女性が自分の人生を
自らの意思で選択し、決定できる
環境をつくるために

地域の住民たちによる、女性のための持続可能な支援の仕組みをつくりあげることが重要です。
ジョイセフは、女性の命と健康を守るため、現地の政府やNGOと連携して活動を行っています。

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あなたにできることが
たくさんあります

あなたのご寄付は途上国の女性を取りまく環境改善のためのさまざまな活動に使われます。
他にも、書き損じはがきや使用済み切手などでも支援できます。

いますぐ支援する

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さまざまな支援の方法を紹介します

SDGsとジョイセフ

ジョイセフは、セクシュアル・リプロダクティブ・ヘルスの向上と女性のエンパワーメントを通じて、持続可能な開発目標(SDGs)の達成を目指しています。
第1回ジャパンSDGsアワード「SDGsパートナーシップ賞」を受賞しました。

SDGsの取り組みを見る

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月々2,000円で二人のいのちを救えます
毎月定額募金いただける仲間(ジョイセフフレンズ)になりませんか

月々2,000円のご支援があれば、ザンビアでは一人の女性が施設で助産師の立ち会いのもと出産をすることができます。

お申込みはこちら

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多くの方たちがジョイセフを支援してくれています

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