第23回「読売国際協力賞」を受賞しました。

2016年11月8日

  • お知らせ
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この度、ジョイセフは国際協力、国際貢献に高い功績のある個人、団体に対して贈られる「読売国際協力賞」(※)を受賞いたしました。
これまで48年間にわたる、開発途上国における母子保健、リプロダクティブ・ヘルス/ライツ分野の地道な活動、そして21世紀に入ってからは「ミレニアム開発目標(MDGs)とそれに続く「持続可能な開発目標(SDGs)」への貢献、市民社会に対するキャンペーンを評価いただき、受賞となりました。これまで長年にわたりジョイセフの活動を支えてくださった皆さまに感謝申し上げます。
 
(※)読売国際協力賞は1994年に読売新聞創刊120周年を記念して創設され、国際協力の分野で活躍し、国際社会への貢献と協力の重要性を身をもって示した個人、あるいは団体、企業を顕彰している。第1回に緒方貞子氏(元国連難民高等弁務官)、第3回に明石康氏(元国連事務次長、現ジョイセフ会長)がいる。

第23回(2016年度)読売国際協力賞「途上国で母子保健の改善事業」 公益財団法人ジョイセフ
https://info.yomiuri.co.jp/group/yri/k-prize/2149.html

 
読売国際協力賞についてはこちら
https://info.yomiuri.co.jp/group/yri/k-prize/index.html
 
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