COVID-19 緊急事態宣言の期間延長に伴い、在宅勤務期間を2020年5月31日までとします

2020年5月4日

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公益財団法人ジョイセフは、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大に伴う政府による緊急事態宣言の期間延長を受けて、在宅勤務期間を以下のように延長し、一部管理業務を除き、原則全員を在宅勤務といたします。(インターン、ボランティアによる活動は、現在休止しています。)

期間:4月1日(水)~5月31日(日)

電話でのお問合せ対応は、休止しております。
お問合せいただく際は、ウェブサイトのお問合せフォームよりご連絡ください。各種資料請求や登録情報の変更についても、同フォームより承ります。

お問い合わせへの対応が遅れますこと、また、寄付金領収証や収集物のお礼状、ショップアイテムなどの郵送物の発送を上記期間停止せざる得ず、支援者の皆さま、関係者の皆さまには大変ご迷惑をおかけし、心苦しい限りですが、ご理解賜りますよう、お願い申し上げます。

なお、在宅勤務の期間については、状況に応じて適宜判断し、ホームページを通してお知らせいたします。

ご不便をおかけしますが、皆さまのご理解とご協力を、何とぞお願い申し上げます。

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