走ろう。自分のために。誰かのために。 ホワイトリボンラン

国際女性デーは女性のために走る!
~妊娠・出産・中絶で亡くなる女性をゼロにしよう~

「WHITE RIBBON RUN」は、その現実を知ってもらうため、「走ろう。自分のために。誰かのために。」をスローガンに3月8日国際女性デーに先駆け、日本全国、世界中に参加のアクションを促すチャリティファンラン大会です。同じ大会公式Tシャツを着て走ればどこでも誰でも参加が可能であり、バーチャル(オンライン上で写真や動画を投稿)で世界中のランナーが、ホワイトリボンの名のもとにつながり、エントリー費の半額がアフガニスタン・ケニアの女性支援のための寄付金となります。

ホワイトリボンランのWEBサイトへ

あなたはどこで走る?

※2020年12月20日(金)までのエントリーで早割特典がございます。
早割について

東京会場で走る(2020年3月1日) 大阪会場で走る(2020年3月7日) 広島会場で走る(3月8日) 全国の拠点で走る 個人で自由に走る ボランティアで参加する


参加賞

  • 2020年 大会公式Tシャツ ホワイトリボンラン×アンダーアーマー

    今年も発汗性のいいスポーツに最適なドライ素材に、ホワイトリボンランを象徴する「白ベース×黒ロゴ」を前身頃にプリントしました。

    第5回目の大会を記念した「WHITE RIBBON RUN 5th」と「Run to empower women」 のメッセージで、ホワイトリボンランロゴをつないだデザインです。

    ホワイトリボンラン大会公式Tシャツ


ホワイトリボンとは

世界では多くの女性が妊娠・出産によって命を落としています。

そのようなお母さんや赤ちゃんの命を救うため、スタートしたのがホワイトリボン運動です。1999年、ホワイトリボン・アライアンス(WRA)が設立され、現在では世界約150カ国の団体や個人がホワイトリボンの名のもとに集い、世界中のお母さんが安全に妊娠・出産を迎えられる世界を目指して支援活動を行っています。ホワイトリボンは、女性たちの魂を悼み、その悲しみを乗り越えて明日へと希望をつなげる運動の象徴です。

私たちジョイセフは、ホワイトリボンという世界中の妊産婦を守るシンボルを掲げ、すべての女性が安全に妊娠・出産できる世界を目指して、おもに途上国で支援活動を続けています。


エントリー費の半額が寄付に(子どもをのぞく)

WHITE RIBBON RUN 2020に参加していただいた皆さまのエントリー費の一部を下記の活動に寄付します。
エントリー費の半額近くが寄付金としてジョイセフの女性支援に使われます。家族計画サービスや避妊具の不足で女性の健康に深刻な影響のある国々への支援を計画しています。(ケニア・アフガニスタンの2カ国)

  • アフガニスタン

  • ケニア
ホワイトリボンランのチャリティについて


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走っている写真をSNS#(ハッシュタグ)を付けて投稿し、女性の命を守るホワイトリボン運動を広めませんか。

ハッシュタグ #whiteribbon #ホワイトリボンラン2020 #走ろう自分のために誰かのために #女性に力を
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