とは ジョイセフはセクシュアル・リプロダクティブ・ヘルス/ライツ(SRHR:性と生殖に関する健康と権利)によって、すべての人が自分らしい生き方を選択できる世界を目指しています。 SRHRとは、自分の体、性や生殖について、誰もが十分な情報を得られ、自分の望むものを選んで決められること。そのために必要な医療やケアを受けられること。私たちが心も体も健やかに、自分らしく充実した人生を生きるうえで欠かせない「基本的人権」です。
数字で見るジョイセフの活動成果(2025年4月1日~2026年3月31日) 養成した保健医療関連人材の数214 養成した保健ボランティアの数895 SRHR関連情報が届いた人の数189,619 医療機関でSRHR関連のカウンセリング/ケアを受けた人の数76,773
ジョイセフと一緒に、世界を変えていくひと 牧師と保健ボランティア。スラムの路地裏で、人々に寄り添い続ける「2足のわらじ」保健ボランティア・牧師フランシス・ムルガ【 私とSRHR 】 愛ある「ツッコミ」で社会を変えたい。谷口真由美、ジョイセフとともにSRHRを掲げて走り出す法学者/ジョイセフ理事谷口 真由美 記事一覧へ ジョイセフの活動とSRHRを知る 「生命(いのち)の安全教育」と「包括的性教育」なにがどう違うの? 〜生命を守る教育から、自分らしく生きるための教育へ〜SRHR休暇をすべて人に 記事一覧へ
最新のお知らせ 2026.8.26朝日新聞デジタルにて、ジョイセフが指摘する災害時のSRHR課題が紹介されました。2026.8.25【令和8年熊本地震 現地レポート】 被災ママの24時間避難スペース「グランモッコ・ビレッジ」を訪問 お知らせ一覧へ スタッフブログ VOICE 2026.9.1子どもたちと考える、世界と地域の未来2026.8.13アフガン政変から5年。厳しい情勢の中、44人の新しい命が無事に誕生しました 記事一覧へ