rward 一般企業での勤務を経て、2025年よりジョイセフに入職。性と生殖に関する健康と権利(SRHR)の実現に向け、国際協力事業に従事。アジア・アフリカ諸国において、母子保健、若年妊娠予防、包括的性教育(CSE)などの分野に携わる。一児の母として、日々奮闘中。 活動の現場から【現地レポート】ケニアの命を守る最前線へ。非正規居住区の現状と、希望をつなぐ手術室。ウォード涼子