災害時あんしんガイド
― からだと暮らしの、なんでも相談ガイド ―


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🚨今すぐ助けてほしい(緊急通報・避難)
警察(110) 消防・救急(119)

 


 

地震で、暮らしが大きく変わってしまった方へ。 からだのこと、こころのこと、家族のこと。 「これくらいで相談していいのかな」と思うようなことも、 ひとつずつ、一緒に整理していきましょう。

いま、どんなことで困っていますか?
すぐに知りたい情報
あなたの状況に合わせて

 


 
支援する方、被災地域にいる方へ


 

よくある質問
避難所にいなくても、相談したり、支援を受けたりできますか?

はい。車中泊や自宅避難をされている方も、相談・支援の対象です。「避難生活で、安心して過ごせない方へ」のページもご覧ください。

マイナ保険証・資格確認書がなくても、病院にかかれますか?

はい。今回の地震を受けて、マイナ保険証・資格確認書がなくても、受診・お薬の受け取りができる特例があります。「薬・治療・医療について困っている方へ」のページで詳しく説明しています。

お金がなくても相談できますか?

はい。このページで紹介している相談窓口は、いずれも無料でご利用いただけます。緊急避妊薬など、費用がかかる場合の支援については、各ページでご案内しています。

家族に知られずに相談できますか?

はい。相談するかどうか、誰に何を伝えるかは、あなた自身が決めることです。多くの窓口では、名前を名乗らずに相談を始めることもできます。

匿名で相談できますか?

はい。ほとんどの相談窓口で、匿名のまま相談できます。

家族に知られずに相談できますか?

はい。相談するかどうか、誰に何を伝えるかは、あなた自身が決めることです。多くの窓口では、名前を名乗らずに相談を始めることもできます。

外国籍でも相談・受診できますか?

はい。「外国人の方へ」のページもあわせてご覧ください。多言語で相談できる窓口もあります。

女性だけでなく、男性でも相談できますか?

はい。性別に関わらず、このサイトで紹介している窓口はどなたでもご利用いただけます。

LGBTQ+でも利用できますか?

はい。「LGBTQ+の方へ」のページでは、性のあり方に関わる困りごとについて、より詳しくご案内しています。

どこに相談したらいいかわからないときは?

大丈夫です。相談先がわからなくても、相談できます。「どこに相談したらいいかわからない方へ」のページから、話しやすい方法を選んでください。

今すぐではないけれど、あとで相談してもいいですか?

はい。今すぐでなくても、あとで相談することができます。気持ちの整理がついたときで大丈夫です。