生理(せいり)や、からだの不調(ふちょう)で困っている人へ
(2026年8月17日時点)
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「これくらいで相談(そうだん)していいのかな」と思うことも、大丈夫です。ひとつずつ、一緒(いっしょ)に考えましょう。
こんな困りごと、ありませんか
- 生理用品(せいりようひん)が手(て)に入らない
- 生理痛(せいりつう)がつらい
- おりものの様子(ようす)が、いつもとちがう
- 外陰部(がいいんぶ)が、かゆい・痛(いた)い
- 更年期(こうねんき)の不調(ふちょう)が、ひどくなっている
避難生活(ひなんせいかつ)で、こころやからだが疲(つか)れると、生理(せいり)の周期(しゅうき)が乱(みだ)れたり、体調(たいちょう)が変わったりすることがあります。めずらしいことではありません。
生理用品(せいりようひん)について
避難生活(ひなんせいかつ)の中で、生理用品(せいりようひん)が手に入りにくくなることがあります。ひとりでがまんしなくて大丈夫です。 避難所(ひなんじょ)のスタッフに、遠慮(えんりょ)なく伝(つた)えてください。
相談する場所(ばしょ)
- 産婦人科(さんふじんか)・かかりつけの婦人科(ふじんか)
- 熊本県(くまもとけん)助産師会(じょさんしかい):096-325-9432/月・火・木・金曜日(きんようび)10時〜15時
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